1月の補給物資
マンガ
ゆうきまさみ、チャーリーにしなか、大井昌和×2、大暮維人、椎名高志、
新久千映×2、珠樹やよい
(敬称略)
「Cheers!」
ライト・エロマンガとはいえ、17巻目かよ。
長すぎてもうダレている。
最初の掲載誌が休刊してからの続きは、まったく読んでいない。
つまり単行本も半分は読んでいない。(笑)
でも、買い続けているのは何故?
まあ、それを言ったら「絶対可憐チルドレン」も、今回ので44巻目。
35冊は読んでいない。wwww
こちらについては「作者買い」だから、まあ良いか。
「姉はぐ!」
最高でした。www
あの肉体の描き方が良い。
思わずメロンの特典付きを買ってしまった。wwwww
新久千映先生の2冊。
ヒロインの顔が一緒だよ。(笑)
この方、端役や「すくーと」とかでは別の顔も描くなどバリエーションも多いのに。
なんで同じ顔にしたんだろう?
雑誌
歴史群像、モデルグラフィックス、モデルアート、GUNプロ、ほか
「歴史群像」
巻頭の「オイ車」の記事。
まんまファインモールド社の宣伝?
「オイ車」の模型も35分の1なら買ったんだけどねぇ・・・。
なんで半分のスケールなんだろう?
デカイといっても、ドイツの「マウス」といい勝負だろ。
あっちはドラゴンだかが35分の1で出していたけど。
(先日、アキバの某店で売っていたな。)
次の特集の「戦艦金剛の生涯」。
日本海軍は太平洋戦争中、のべ12隻の戦艦を投入した。
(「のべ」と書いたのは、最大で11隻しか揃わなかったからである。
「武蔵」が就役した時には、「比叡」と「霧島」はすでに海の底である。)
その内、一番活躍した戦艦として名が挙がるのは「金剛」で間違いない。
12隻の中で一番古いにもかかわらず、一番こき使われ、一番使用目的が
変更された艦である。
そもそも「新しい技術の導入」を目的に、日本海軍がイギリスに発注した艦である。
最初は「速度は最大の武器にして防御力」という、イギリス海軍のフィッシャー提督
(銀英伝の人物のモデルに間違いない)の影響もあって、「巡洋戦艦」として完成。
その後、第一次大戦の「ユトランド沖海戦」の教訓もあり、装甲の強化を図って
「戦艦」となり、昭和に入ってからは機関の高性能化を行い「高速戦艦」となる。
また想定された使用目的も、「高い機動力を生かした艦隊先鋒としての砲撃戦」から
「主力艦としての砲撃戦」を経て、「高速を生かした夜戦の強力な打撃力」となり、
太平洋戦争中盤からは「航空母艦の護衛」となる。
個人的にはフジミ模型の350分の1の模型を作りたいのだが、我が家には致命的に
完成時の置き場が無い。
アンテナ線を張る気力と忍耐力が無い。(笑)
エッチングパーツの取り付けで、イッパイイッパイである。
ジャンボ宝くじの1等が当たって、もっと広いマンションに引越し出来たら考えよう。
そしたら仕事も辞めるから、時間も出来るしな。www
モデルアート。
特集は日本陸軍の戦闘機「飛燕」。
ウチにも作っていないのがいくつか・・・。
今、日本に唯一現存する「飛燕二型」が、生まれ故郷の岐阜県各務原市に展示されるために
レストア作業中とか。
日本人は機械に対してまったく愛着を持たない&持てない人種なので、このニュースはちょっと嬉しい。
古い機械を簡単に捨てたり、法律などの制限を設けてユーザーに処分させる日本人の悪癖は、
そろそろどうにかした方が良い。
昨今「日本国内で車が売れない」というニュースを耳にするが、あれだけ税金や法律で雁字搦めにし、
保険料を吊り上げていたら、そりゃ売れないよ。
非正規雇用も多い今の人は、昔に比べて経済状況も恵まれていないし。
かく言う小生も、税金のせいで「軽自動車」にせざるを得なかったし。
若い人にも車を買って欲しかったら、「税制・保険・車検制度の見直し」は避けて通れんよ。
「スポーツカーの保険料が高い」とか「若い人の保険料が高い」なんていうのはナンセンス。
「古い車は税金が高く、車検も増える」なんていうのもナンセンス。
日本の役人は少しは考えろ。
みんな東大や京大出ているくせに、頭が悪い連中しかおらん。
全員が全員「既得権益」と「天下り先」のことしか考えていないから、「当たり前」のことが
判っていないし出来もしない。
話が逸れまくった。(笑)
モデグラ。
「第二次大戦のイギリス機」の特集。
ん~、「スピックファイア」って格好いいね。
(そっちかい!)
やっぱり最後期の「二重反転プロペラ」バージョンは、見ていて痺れる。
エアフィックスのヤツ、再販しないかな?
えっ、「GUNプロ」の話?
そんな雑誌、買ったかな・・・・?
活字
無し。
「ジュンク堂」で買えなくなったのは正直痛いが、小生にも譲れないものがある。
ということで、これまでに買ったものを読んでいる。
幸い読んでいない在庫はあるので。(笑)
「戦艦大和の台所 海軍食グルメ・アラカルト」
上記が読了したので、感想でも。
食い物の話というのは、いつ読んでも面白いもので。
この作者は文章を書くのに慣れているのか、スラスラ読める。
これは重要です。
タイトルには「大和」の名前が入っているが、別に「大和」の話だけではない。
かつての日本海軍の烹炊員たちががどのような環境で食事を作り、どのような
メニューを作っていたか?
その2点に尽きる本である。
読んでいて「オムライス」が食べたくなったが。
そのオムライスに因んで、中に入る「チキンライス」はイメージだと「ケチャップの赤」だが、
正統派「チキンライス」は赤くない。
小生もよく料理をするが、「チキンライス」を作った時は確かに赤くなかった。
この本を読んでいて、気付かされましたよ。
ソフト
「Jumping!!/Your Voice」
「secret base ~君がくれたもの~」
シングルCDを2枚チョイス。
1枚目は「キッズステーション」で見ていたもんで、つい買ってしまった。
カレンちゃんが可愛い。
しかし、最近のアニメは「高校生」の設定でも「高校生に見えない」キャラが多すぎる気が。
この作品もそうだが、某登山アニメ(ヤマガール・アニメか)の登場人物も、メインの
2人は中学生にしか見えん。(笑)
2枚目は、もちろん「中の人バージョン」で。
12月にMXテレビで見直して、「そういえばまだ買っていなかったな」と。
名曲です。
でも、センテンスの切り方が結構強引なので、歌い辛いことこの上ない。
今度カラオケで歌ってみよう。
作品の場面を思い出して、歌っている間に泣きそうだな。
めんまに「ボッシュート」と言われてみたい。www
ゆうきまさみ、チャーリーにしなか、大井昌和×2、大暮維人、椎名高志、
新久千映×2、珠樹やよい
(敬称略)
「Cheers!」
ライト・エロマンガとはいえ、17巻目かよ。
長すぎてもうダレている。
最初の掲載誌が休刊してからの続きは、まったく読んでいない。
つまり単行本も半分は読んでいない。(笑)
でも、買い続けているのは何故?
まあ、それを言ったら「絶対可憐チルドレン」も、今回ので44巻目。
35冊は読んでいない。wwww
こちらについては「作者買い」だから、まあ良いか。
「姉はぐ!」
最高でした。www
あの肉体の描き方が良い。
思わずメロンの特典付きを買ってしまった。wwwww
新久千映先生の2冊。
ヒロインの顔が一緒だよ。(笑)
この方、端役や「すくーと」とかでは別の顔も描くなどバリエーションも多いのに。
なんで同じ顔にしたんだろう?
雑誌
歴史群像、モデルグラフィックス、モデルアート、GUNプロ、ほか
「歴史群像」
巻頭の「オイ車」の記事。
まんまファインモールド社の宣伝?
「オイ車」の模型も35分の1なら買ったんだけどねぇ・・・。
なんで半分のスケールなんだろう?
デカイといっても、ドイツの「マウス」といい勝負だろ。
あっちはドラゴンだかが35分の1で出していたけど。
(先日、アキバの某店で売っていたな。)
次の特集の「戦艦金剛の生涯」。
日本海軍は太平洋戦争中、のべ12隻の戦艦を投入した。
(「のべ」と書いたのは、最大で11隻しか揃わなかったからである。
「武蔵」が就役した時には、「比叡」と「霧島」はすでに海の底である。)
その内、一番活躍した戦艦として名が挙がるのは「金剛」で間違いない。
12隻の中で一番古いにもかかわらず、一番こき使われ、一番使用目的が
変更された艦である。
そもそも「新しい技術の導入」を目的に、日本海軍がイギリスに発注した艦である。
最初は「速度は最大の武器にして防御力」という、イギリス海軍のフィッシャー提督
(銀英伝の人物のモデルに間違いない)の影響もあって、「巡洋戦艦」として完成。
その後、第一次大戦の「ユトランド沖海戦」の教訓もあり、装甲の強化を図って
「戦艦」となり、昭和に入ってからは機関の高性能化を行い「高速戦艦」となる。
また想定された使用目的も、「高い機動力を生かした艦隊先鋒としての砲撃戦」から
「主力艦としての砲撃戦」を経て、「高速を生かした夜戦の強力な打撃力」となり、
太平洋戦争中盤からは「航空母艦の護衛」となる。
個人的にはフジミ模型の350分の1の模型を作りたいのだが、我が家には致命的に
完成時の置き場が無い。
アンテナ線を張る気力と忍耐力が無い。(笑)
エッチングパーツの取り付けで、イッパイイッパイである。
ジャンボ宝くじの1等が当たって、もっと広いマンションに引越し出来たら考えよう。
そしたら仕事も辞めるから、時間も出来るしな。www
モデルアート。
特集は日本陸軍の戦闘機「飛燕」。
ウチにも作っていないのがいくつか・・・。
今、日本に唯一現存する「飛燕二型」が、生まれ故郷の岐阜県各務原市に展示されるために
レストア作業中とか。
日本人は機械に対してまったく愛着を持たない&持てない人種なので、このニュースはちょっと嬉しい。
古い機械を簡単に捨てたり、法律などの制限を設けてユーザーに処分させる日本人の悪癖は、
そろそろどうにかした方が良い。
昨今「日本国内で車が売れない」というニュースを耳にするが、あれだけ税金や法律で雁字搦めにし、
保険料を吊り上げていたら、そりゃ売れないよ。
非正規雇用も多い今の人は、昔に比べて経済状況も恵まれていないし。
かく言う小生も、税金のせいで「軽自動車」にせざるを得なかったし。
若い人にも車を買って欲しかったら、「税制・保険・車検制度の見直し」は避けて通れんよ。
「スポーツカーの保険料が高い」とか「若い人の保険料が高い」なんていうのはナンセンス。
「古い車は税金が高く、車検も増える」なんていうのもナンセンス。
日本の役人は少しは考えろ。
みんな東大や京大出ているくせに、頭が悪い連中しかおらん。
全員が全員「既得権益」と「天下り先」のことしか考えていないから、「当たり前」のことが
判っていないし出来もしない。
話が逸れまくった。(笑)
モデグラ。
「第二次大戦のイギリス機」の特集。
ん~、「スピックファイア」って格好いいね。
(そっちかい!)
やっぱり最後期の「二重反転プロペラ」バージョンは、見ていて痺れる。
エアフィックスのヤツ、再販しないかな?
えっ、「GUNプロ」の話?
そんな雑誌、買ったかな・・・・?
活字
無し。
「ジュンク堂」で買えなくなったのは正直痛いが、小生にも譲れないものがある。
ということで、これまでに買ったものを読んでいる。
幸い読んでいない在庫はあるので。(笑)
「戦艦大和の台所 海軍食グルメ・アラカルト」
上記が読了したので、感想でも。
食い物の話というのは、いつ読んでも面白いもので。
この作者は文章を書くのに慣れているのか、スラスラ読める。
これは重要です。
タイトルには「大和」の名前が入っているが、別に「大和」の話だけではない。
かつての日本海軍の烹炊員たちががどのような環境で食事を作り、どのような
メニューを作っていたか?
その2点に尽きる本である。
読んでいて「オムライス」が食べたくなったが。
そのオムライスに因んで、中に入る「チキンライス」はイメージだと「ケチャップの赤」だが、
正統派「チキンライス」は赤くない。
小生もよく料理をするが、「チキンライス」を作った時は確かに赤くなかった。
この本を読んでいて、気付かされましたよ。
ソフト
「Jumping!!/Your Voice」
「secret base ~君がくれたもの~」
シングルCDを2枚チョイス。
1枚目は「キッズステーション」で見ていたもんで、つい買ってしまった。
カレンちゃんが可愛い。
しかし、最近のアニメは「高校生」の設定でも「高校生に見えない」キャラが多すぎる気が。
この作品もそうだが、某登山アニメ(ヤマガール・アニメか)の登場人物も、メインの
2人は中学生にしか見えん。(笑)
2枚目は、もちろん「中の人バージョン」で。
12月にMXテレビで見直して、「そういえばまだ買っていなかったな」と。
名曲です。
でも、センテンスの切り方が結構強引なので、歌い辛いことこの上ない。
今度カラオケで歌ってみよう。
作品の場面を思い出して、歌っている間に泣きそうだな。
めんまに「ボッシュート」と言われてみたい。www